【黒猫】凄まじい魔道杯でしたね……

ポイントが非常に稼ぎやすかったせいで、多分60万の累計報酬コンプした人は非常に多かったんじゃないでしょうか。
かくいう私も……。
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朝時点で無事コンプしました。
ですが、この段階で何と総合順位は3万位。
ちなみに最終ポイントは622,900ptで、最終順位はこちら。
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これまでだと累計報酬コンプ=総合確保だったんですが……。
全く届いていません。
まあ、かといって狙うつもりは全くないのですが。
なんでも、総合ボーダーは88万だか90万だかというラインだったそうで。
まてぇ……。
しかし、私が62万でそこから26万余りの間に6000人しかいないですよねぇ。
すげぇ……。
というわけで当初の予定通り、上位1枚確保には成功してるので、まあそれで十分です。
回復に使ったクリスタルは3日目に1回だけ使いました。
あとは、というとたまりまくってる経験値を部分的に解放して魔力の強制回復してました。
まあそれ使ったのも……3~4回くらいだったはず。
そう考えると、その程度で(しかも無理なく)60万を超えられた今回はやはり異様でしょう。
60万稼ぐのは非常に楽でしたが、逆に総合とかの領域が異常なところまで上り詰めましたし。
正直、あのイベント覇級の楽さなら、ポイントは2500くらいでもよかった気がします。
そしたら、魔力効率がガタガタですから、伍式や肆式回る人はいたかもでしょう。
まあこれで報酬が神がかったものだったらもっとヤバかったでしょうけど、まあ想定通りの性能でしたね。
もっとも、過去の報酬でそこまでものもだったのは、ウクレレバロン、ツクモ、神話フラクタル、ニヴァナ、カプリコあたりでしょうか。
まあカプリコはともかく、他4つはしばらく代替になるものものなかったというか……ニヴァナは未だに替えがきかないですね。

過去にも何回か言ってますが、正直今の魔道杯の形式は限界だと思います。
『他者と競う』という要素は確かにソーシャルゲームにおいては重要ですし楽しみの1つですが、魔道杯に関しては実質『どれだけ時間をかけて魔道杯に参加したか』というその1点のみでほとんどの勝敗が決します。
本来片手間に楽しめるはずのスマホゲームでそれは本末転倒という気が。
これも前に書きましたが……。
・最高到達フロアを競う部門
・一定ターン数以内に与えたダメージ合計を競う部門
・何ターン生き残れるかを競う部門
とかそんな感じで、もちろんそれぞれにエントリー出来るとして。
また、別にこれならデイリーでなくてもいいと思うので、4日間で頑張って成果出せば、とすればいいかと。
毎日張り付くってのもきついというかスマホゲームらしくないと思うんですよね。
ちなみに私はやることなくなったらなくなっていいと思う人間なので、終わるなら1日で満足いく結果出せれば他のことしてていいと思うんですがねぇ。

それと、放置してたクエストを攻略。
相変わらず、魔轟三鉄傑が面白い(w
というかぜひぜひイベント化してほしいですね。
そして……。
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ガトリンがすごいかわいいんですが……。
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この両親は予想外すぎる(w

あと、魔道杯一連のクリスタル全部回収したら結構な数になったので、単発回したところ……。
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やっと1枚出てくれた~。
合計30連余りやった気がしますがねっ(つД`)
せめてあと1枚くらいほしいな……。
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ライン

Author:ライン
いらっしゃいませ。
ここでは、コロプラのゲームアプリ『黒猫のウィズ』と『白猫プロジェクト』のプレイ記録を連ねて行くと思います。
2017年から『ファイアーエムブレムヒーローズ』『Fate Grand Order』が仲間入りしました。
黒猫は若干課金、FGOは福袋のみ、白猫FEHは無課金です。

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